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[レシピー]ってどんなアプリ?徹底レビュー!!

[レシピー]ってどんなアプリ?徹底レビュー!!

※この記事はプロモーションを含みます。

今回は[レシピー]について紹介します!

レシピー - 英語が趣味になるアプリ
レシピー – 英語が趣味になるアプリ
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「今年こそ英語を続けたいのに、何からやればいいか毎回迷ってしまう…」そんな悩みをスッとほどいてくれるのが、AI英語学習アプリ「レシピー(POLYGLOTS)」です。

レベルや目標、使える時間に合わせて“今日やること”を自動提案。アプリを開けば迷わず学習をスタートできるので、英語が「重いタスク」から「気持ちいい日課」に変わっていきます。

筆者も半信半疑で使い始めましたが、少しずつ“英語脳”で読める感覚と、発音への自信が育つのを実感しました。

こんな方におすすめ!

  • 何を勉強するか毎日迷って手が止まってしまう方
  • ニュースやトピックを楽しみながら英語に触れたい方
  • 発音の弱点をAIに細かく指摘してほしい方
  • 単語・リーディング・スピーキングまで一つのアプリで完結したい方
  • TOEICや資格対策も視野に入れている方
レシピー - 英語が趣味になるアプリ

レシピーはどんなアプリ?

レシピーは、AIがあなた専用の学習カリキュラム「Myレシピ」を毎日作成してくれる総合英語学習アプリです。リーディング・リスニング・スピーキング・ライティングに対応し、ニュースや教材を好みに合わせて出してくれるので、迷わず続けやすいのが特長です。公式ガイドでも、レベル診断から目標・学習時間に合わせて最短ルートの学習を組む仕組みが説明されています。

ニュースソースはBBCやJapan Timesなど信頼できる媒体に加え、独自の「POLYGLOTS magazine」も提供。“いま”の話題で学べるから飽きにくく、理解問題や音声とも連携して学べます。

また、Google Playの紹介文では「利用者数200万人」や“続けやすさ”が強調されています。学習の見える化や習慣化に効く工夫が多いのも魅力です。

 

魅力

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迷わない学習で続けやすい「Myレシピ」

最初にレベルを測り、目標と学習時間を入れるだけで、その日にやるメニューが自動で届きます。考える負担が減るので、開いたらすぐ取りかかれます。

生きた英語に触れられるニュース学習

ニュースや時事トピックから学べるから、内容が頭に入りやすく記憶に残りやすいのが利点。独自メディアも増え、興味に合う題材を選べます。

AIの発音診断で弱点がハッキリ

録音するとAIがスコア化し、苦手な音を可視化。どこを直すべきかが具体的にわかるので、スピーキングの自信につながります。

辞書と単語帳がシームレス

読書中にタップで意味表示→自動で単語帳登録→最適な復習という流れがスムーズ。覚えた語が別記事に出てきて定着を実感しやすい設計です。

スラッシュリーディングで“英語の語順”に慣れる

英文を意味の塊で区切って読む機能で、返り読みのクセを減らし、理解スピードを底上げ。公式の使い方記事でも詳しく説明されています。

習慣化を助ける見える化

学習時間や連続日数がたまっていくと、自然と「今日もやろう」と思える仕掛けに。“続けられる”を中心に設計されているのが好印象です。

序盤の進め方

レベル診断で現在地を知る

初回にレベルチェックを受けてPレベルを決定。過去のスコアがあれば入力して精度を上げます。

目標と学習時間を設定する

日常会話・ビジネス・TOEICなど目的と、1日に確保できる分数を選択。ムリのない量で続けられる設計にします。

Myレシピどおりに進める

アプリが出す“今日のメニュー”に沿って、リーディング→リスニング→スピーキングなどを順番に実施。迷ったらMyレシピを開けばOK。

発音チェックを取り入れる

スピーキング練習で録音し、AIのスコアとフィードバックを確認。赤字で示された箇所を重点的に練習します。

まとめ

今回は[レシピー]について紹介させていただきました。

レシピーは、「何度も挫折してきた…」という人こそ、一度Myレシピのガイドに任せてみてください。英語が“勉強”から“日課”へ変わる体験が、きっと次の一歩を後押ししてくれます。

気になった方は、ぜひ一度体験してみてくださいね!

レシピー - 英語が趣味になるアプリ
レシピー – 英語が趣味になるアプリ
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